東京医科大の不正採点問題について

東京医科大の試験で女性の採点を意図的に操作し、落としていたという問題でサンジャポで西川史子が思いもよらぬ発言をしていた。この記事
はじめは、何でこんな不正なことやっているんだろうと思っていたが、西川の発言はすごい説得力がある。しかも同じ女性の発言だ。
いわく、女のほうが頭がイイ。これはそうかもしれない。そうなると、
女性が成りたい医療の先生ばかりが増えてしまい、男手が必要な医師が減ってしまう。なので操作しているのだと。
操作は良いとは思わない。いや、悪い。
だけど、男女の比率を考えるときにやむなしとも思える。
男尊女卑とか、男女平等という風潮があるが、どうしても体格的、性格的な問題で男がメインになることだって多い。
話は飛ぶが、とび職って女ができるだろうか。一部の屈強の女子はできるが、大多数の女子ができる仕事じゃない。そもそもとびって男すら厳しい仕事だ。
なので必ずしも男女平等である必要はない、持ち場持ち場というのがあるので、適材適所で頑張ればいい。
西川史子!やるな!俺と同じ年だけどね。
俺は賛同するな。